【0歳の視る遊び】寝かしつけに便利?暗闇で光る水時計を作ってみた

こんにちは、モンテ・ママことエミリーです(//∇//)

今回は、以前作成した水時計の暗闇で光るバージョンをご紹介します!

以前の記事はこちら>>>【0歳の見る遊び】水時計を作ってみた

 

というのも、夏休みになって、ホームセンターで自由研究のキットを見かけるようになって、どうしても気になるのが、水時計シリーズ…

自分の持っている水時計よりも面白いんじゃないかと思うと、思わず立ち止まって内容を確認してしまします(笑)

ただ、ホームセンターで700円台、amazonでも1000円台なので、そこまでの価値があるか確信できず買えませんでした(´・ω・`)

ところが、たまたま近所の300円均一ショップに並んでいるのをみつけてしまい、即買い^^;

選んだのは「光るプチプチ水時計」

水時計 おもちゃ 光る 自由研究 キット 夏休み 300円 水時計 おもちゃ 光る 自由研究 キット 夏休み 300円 

 

水時計シリーズには、スライム時計などもありますが、スライムなら作れるし…など考え、暗闇で光る素材は自分じゃ作れないと思ったからです。

また、赤ちゃんは、光るものが大好きなので、夜寝室で泣いてしまったときなど、そのまま電気をつけずに寝かしつけられたらいいな~と思ってです(*´艸`*)

 

キットには、プチプチの光る球を作るための液体が2種類と、接合用のパーツ・シール、飾り付け用の折り紙シールが入っていて、ペットボトルは500mlを2本自分で用意する仕様です。

プチプチの球は、下の写真中央の細長いプラスチック容器に液体を吸わせて、もう一種の液体にポタポタ落とすと、丸まって球状になるので、小さい子どもでも手伝えるくらい簡単でハマりそうな作業です( ̄ー ̄)b

水時計 おもちゃ 光る 自由研究 キット 夏休み 300円 

 

ただ、接合用パーツは、どうしても水が漏れてしまって使えなかったので、代わりに4cmくらいに切ったビニールホースを押し込んでつなぎ合わせました。

使ったのは、以下の写真の1番上の、透過性の緑のホースです。ホームセンターで10cm単位で売っています。

本当は、1番下の透明のホースにしたかったのですが、柔らかく安定しなかったので、そのうち水が漏れてきそうと思ってやめましたー

ビニールホース 水時計 ホームセンター 10cm

 

また、シールも装飾の必要がないので使わず、結局使ったのは、液体2種類だけでした(;^ω^)

ちなみに、amazonのレビューには、球の量が少ないとあったので、ペットボトルを350mlの細型のものにしました!

100mlでは小さすぎて、球の動きがゴモゴモしていて見にくかったり、水だけ先に落ちて詰まってしまう確率が高くなってしまいます。

 

球の色が、ピンク・水色と、パステル系なので、昼間使うときのために、ラメやグリッターも入れてみました( ・`ω・´)b

 

そして、いよいよ暗闇での、光りチェック…

肉眼だと、もっと光って幻想的でした(*˘︶˘*).。.:*♡

 

もう私用おもちゃといっても過言ではないほど自己満足ですが(;゚∀゚)www、何度聞いても、水の音が心地よいので、良い子守唄になってくれることを祈るばかりです(๑•̀ㅂ•́)و✧笑

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